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前回は、[Encode比較ツール]のエンコード→デコード機能を解説しました。

今回は、新たに追加した「デコードのみ」機能について解説していきます。

想定される使用状況としては、エンコードされた文字列の元の文字列とエンコード方法を知りたい場合で、よくあるのは(あるのか?)URLの文字列ですね。

↓実行イメージ

テキストエリアにエンコードされた文字列をセットし「デコードのみ」を選択。

実行ボタンを押すとデコード結果が表示されます。

単純なツールなので、使い方はこれだけ。

(上記の結果から、JavaScriptで実行されるencodeURIとencodeURIComponentは、PHP上のUTF-8エンコードと同じ結果が得られている事が読み取れます。)

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おまけ

「エンコード選択」で、チェック入れた物が変換タイプとして使用されます。

この表示順は、ドラッグ&ドロップで変更できます。(dojo.dnd使用)

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One Response to “Encode比較ツール Part.2 :unescape , decodeURI , decodeURIComponent関数”

  1. 匿名 より:

    ‘test

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