≪ ≪ Garbage In Garbage Out 自分を優位に見せたがる ≫ ≫

英語のことわざに、次の物があるそうな。

“Tomorrow never comes”「明日という日は、けっしてこない」

つまり、明日やればいいや~では、いつまでたっても先延ばしがつづく。。という意味だそうです。

納得しつつも、ソフトウェア開発といったデフォルト残業な業界にいると

「明日やるべき事を今日やろうとするから、明後日やる事が増える。。orz」

といった一言にも納得してしまうのです。

 経験上、残業してまで余裕を作ったスケジュールでも他の仕事を振られたり火消しに廻ったりと報われない事が多いので、スケジュールに余裕があるならば残業せずにとっとと帰った方が、他に割ける時間を作り易いのです。

他に、こんな一言も

「帰れるかどうかじゃない。帰るかどうかだ」

いゃぁ。。なんだか面白いやら泣けてくるやら。。

まぁ都合の良いように使い分けるのが吉。

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